プロ野球で投高打低の傾向が際立ってきています。
2節を終了したとこで、セリーグでは11試合、パリーグで5試合と、すでに合計16試合もの試合が完封試合になっています。
こうした投高打低の傾向は昨年からありましたが、飛ばない球と言われている統一球の使用から2年目を迎え、投高打低の傾向にさらに拍車がかかってきているようです。
統一球の使用で投高打低の傾向が強くなったことで、一番影響を受けているのが巨人軍とオリックス。
どちらも重量打線を看板にしているチームのため、巨人もオリックスも開幕から本塁打が出ない試合が続いてしまい、打てないから勝てない試合か続いています。
このまま投高打低の傾向が続いて、巨人軍が勝てない試合が続いたら、ナベツネさんがシーズン中に「統一球は日本の野球を駄目にする」と言い出しそうですよね。
東京都台東区で台湾籍の2人の女性が殺害された事件で、殺人容疑で指名手配されていた台湾籍の留学生の張志揚容疑者が9日に逮捕されました。
しかし、その張容疑者を任意同行中に、張容疑者が隠し持っていた果物ナイフで自分ののど元を刺し、自殺していまったというのです。
この事態に、警視庁は10日に記者会見を開き、「容疑者への身体検査や車内での監視が不十分だった」と、警察の不手際で張容疑者の自殺を防げなかったことを認めたのです。
警視庁の捜査員は 張容疑者を任意同行する前に身体検査をしたにも関わらず、張容疑者が果物ナイフを隠し持っていたことに気付かなかったというのです。
張容疑者を逮捕できたという油断が、ずさんな身体検査に繋がり、事件解決の重要な情報を持っているいるはずの張容疑者の自殺を防ぐことができなかったのでしょう。
ストレス社会による弊害は私の毛根にまで及んできているようだ。抜け毛が激しい。このままでは頭頂部が不毛の大地になるのも時間の問題だろう。しかし頭部以外、胸、脛、脇などは毛が濃いという矛盾が私の体で繰り広げられている。諸行無常である。脱毛 比較をして早々に濃い部分には撤退してもらうとしよう。